2021年8月5日木曜日
愛知県のNシステムマップ
2021年7月9日金曜日
岐阜県のNシステムマップ
2021年7月5日月曜日
闇の話ってのは警察にいくらでもある。(二階堂ドットコム)
星は確定してるのに警察の事情で逮捕出来なかっただけ。
https://www.nikaidou.com/archives/137452
(群馬県太田市横山ゆかりちゃん誘拐事件)
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畠山の視点で映画化かドラマ化して欲しい。
今年(2004年)5月に起こった、栃木県での暴力団員立てこもり事件
畠山という暴力団(員)が死んで「死人に口なし」となった事件である。
・北朝鮮癒着の神奈川県警を尻拭いする警視庁(二階堂ドットコム)
http://www.asyura2.com/0411/nihon15/msg/328.html
・<立てこもり>警官突入、組員と女性自殺 宇都宮(毎日新聞)
http://www.asyura2.com/0403/nihon13/msg/219.html
・宇都宮の組員立てこもり 残る疑問と謎-自殺から1週間/栃木(毎日新聞)
http://www.asyura2.com/0403/nihon13/msg/249.html
・宇都宮の組員立てこもり 闇に消えた真相…被疑者自殺、痛手に--現場ルポ /栃木(毎日新聞)
http://www.asyura2.com/0403/nihon13/msg/229.html
・“大量銃器”はペーパー芯やモデルガン…畠山容疑者(読売新聞)
http://www.asyura2.com/0403/nihon13/msg/220.html
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参考
ヤクザと警察はやっぱり裏で繋がっていたという話|激裏情報
その男性はめちゃくちゃ温厚な性格で、徳島県庁の職員で勤務先は徳島警察署と言っていました。仕事は、違法かどうか微妙な案件を区別する担当だとか。しかしその男性は一切勤務先に出勤したことはなく、それどころか頻繁に東京・愛知・大阪・神戸・広島に行っていました。そして僕に対しては温厚だけど居酒屋で店主と常連たちが政治の不満を愚痴っていると別人のように怒鳴りまくっていました。また、行政関係の施設にもよく行っていて、そこでも職員に怒鳴り散らしていました。続きを読む・コメントをするにはこちらからhttps://gekiura.com/post/35454
2021年5月20日木曜日
Nシステムが光った?
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| もっとも分かりやすいシーンは動画の01:01、西鉄バスの後続の白色SUV車が通過する際、ストロボを炊かれたかのようにN端末前面が光ったように見える。 |
2021年4月2日金曜日
日テレ レッドアイズの感想
漸く録画してあった最終話#10を視ました。
結末はあんな感じで妥当でしょう。舞台が神奈川県警でしたから、その点では期待を裏切らないストーリーでした。
このドラマ、メーカーの監視人員とかポリースの関係者でない一般の当ブログ読者の方には楽しめたのではないでしょうか。
なにせKSBCにはカメラ映像のみならず
何処かで見たような監視カメラマップもありましたし
制作者の中の誰かさんは地図が大好きなのか、細かいところにも仕込んでありました。
“ 先生 ” が持っていた週刊誌ですが、某週刊誌の原色美女図鑑だかなんだか、その手の記事の類が・・・
ただリアリティのない部分もあります。KSBCがオンライン化したカメラというのは、大手警備会社の協力で大手警備会社の設置した監視カメラの映像を警察にオンラインで接続したという設定でしたが、大手警備会社のカメラというのは大半が顧客保有か賃貸借契約(リース)物件のはずで、その映像が警察に垂れ流しになっているというのは法的におかしいと思われます。現在警察は例の刑事訴訟法197条2項による任意処分(=強制処分の対義語)にて民間の監視カメラの記録を入手しています。具体的には、時間帯をある程度絞り込んだ上で監視カメラの保有者に申し入れをし、捜査関連事項照会書を交付して保有者立会いの元、レコーダー(DVR・NVR)からUSBメモリーに取り込んで持って行っています。それが24時間365日オンラインの垂れ流しになるには現状~数年後ですとかなりハードルが高いと思いますが。
無論そんなことはドラマの制作側は分かっていることでしょう。
第一話のセンター長が最初に伏見をKSBCに連れて行ったシーンの冒頭で KSBCの要員が ” 近接処理終了、車両データベース照合、およびNで車両照会中 、Nシステムに登録終了しました。”との台詞がありました。これはどうやらKSBCとは通信指令課以上の権限を持つ組織という設定の下のシーンだったのかと思います。Nシステムは都道府県警の通信指令課でも直接扱うことは出来ず都道府県警の刑事総務課が運用する(*注:但しこれは都道府県によって異なると思われる)ものの為、おお、最初から飛ばしてるなと思いましたけど。尚、KSBCの要員沼尻・阿蘇の両名は刑事総務課所属という設定なので、この辺りはリアリティがあります。つまり刑事総務課がKSBCの運用に噛んでいて、人員も出しているということなのでしょう。
ただしその後Nシステムという単語があからさまに使われるシーンはありませんでした。Nシステムをあまり出すなというような圧力が企画中、撮影中にあったのかもしれませんし、制作側が警察に忖度したのかもしれません。
要するに市中の監視カメラをNシステムをはじめとする警察や官公庁(国交省や自治体)の監視カメラという設定にしてしまうと不味かったため、大手セキュリティ会社のカメラをオンライン化したという設定に途中で落としたのではないかと想像しています。これが前述の違和感を感じる部分の原因なのではないのかと。
ドラマ自体は半分はサスペンス、残りのうちの2~3割くらいはアクションに重きを置いている感じでしたから、監視カメラやNシステムや警察組織に興味津々と言う向きには物足りない部分もあったかと思います。
・・・続く
7月20日追記
結局ネタバレになるのでネット配信中のコンテンツに関してあまり述べることは出来ません。
少しだけ書くと、第二話でも不審者検知システムだの、犯人逃走経路マップだのと各種捜査支援システムが登場します。
丁度現在、令和3年7月16日から福岡県警は刑事部刑事総務課で運用する “ 監視カメラ映像シーン検索システム ” の賃貸借契約を入札に付しています。
この手の捜査支援システムを数百種類導入して束にして運用していけば、そのうちKSBCみたいな組織が出来るのかもしれません。
レッドアイズではこの後、各方面に恨みをかっている神奈川県警のKSBCは繰り返し “ 先生 ” 率いるグループに襲われます。
最後に「下関」に仕えて「奥州」が公開xxされてしまう辺り、制作陣のメッセージが盛り込まれているのかなと感じました。
総評としてはこのドラマもガス抜きにはなったのかなと思いますが、やはり宇都宮の “ 武器庫 ” で立てこもり、「死人に口なし」状態にされた畠山が主人公の映画かドラマが見たいですね。神奈川県警シリーズとして。
2020年12月2日水曜日
来年1月スタートの注目ドラマ
「レッドアイズ 監視捜査班」
来年1月スタートの日本テレビ系土曜ドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」
警視庁SSBC(捜査支援分析センター)をモデルにした架空の組織「KSBC(神奈川県警捜査分析センター)」にて最新鋭の監視システムで犯罪捜査にあたる神奈川県警独自の特殊部隊
全国500万台の監視カメラ、自動車のナンバーを読み取るNシステム、ネット解析・画像分析など、日本中のビッグデータを使い、犯人を追い詰める。
https://www.ntv.co.jp/redeyes/
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— 【公式】レッドアイズ 監視捜査班 (@redeyes_ntv) November 14, 2020
情報解禁📣
\#亀梨和也 主演✨来年1月スタート👀
日テレ系新土曜ドラマ🚨
「#レッドアイズ 監視捜査班」
愛する人の命を奪われた元刑事が監視カメラ📹を駆使して難事件に迫る‼️スリリングなサイバークライムサスペンス⚡️
🖥HP:https://t.co/KhKhOOEpKM
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また架空の組織とはいえ、舞台が神奈川県警というところがアレなところで、そこでのNシステムを含めた監視カメラの濫用ぶりが(?)描かれるというところが多少なりとも警察組織に関心のある方なら注目点だと思います。

